Épisodes

  • 「色から元気をもらう。六本木での出会いと、小泉今日子さんの生き方に学ぶ『ご機嫌』な装い」|元会社員・乘口史子|服電Podcast #09
    Mar 28 2026

    今回の『服電』は、かつて第一線で要人対応などをこなし、現在は「自由人」として自分を取り戻した乘口史子さんをお迎えします。仕事に全力投球していた日々を経て、現在はテニスクラブの手伝いや趣味を楽しみながら、穏やかな日常を謳歌する彼女。環境の変化とともに移り変わった「服」への向き合い方と、その背景にある軽やかな人生観に迫ります。

    番組の前半では、現在の彼女を象徴する「スウェット」という選択について伺います。以前は身体を鍛え、服のシルエットに合わせて自分を律していたという乘口さん。しかし、年齢を重ねる中で「もうそんなに頑張らなくていい」と気づき、今の自分を優しく包む曲線的な心地よさを選ぶようになりました。かつて愛用していたタイトな服を「もう着られない」と笑って手放すその潔さには、自分を肯定して生きるヒントが隠されています。

    後半では、彼女の日常を彩る「色」と「推し」の物語が展開されます。六本木で通りすがりの外国人にかけられた言葉をきっかけに、黒一色だった装いから「色から元気をもらう」スタイルへと変化したエピソードは、まさに意識の転換点。また、小泉今日子さんの自然体な姿に触れ、「一流のエネルギーを浴びるために今、動く」という彼女の能動的な哲学は、リスナーの心に明るい灯をともしてくれるはずです。

    「毎日何気なく選んでいる服には、その人の生活や仕事、気分、価値観が静かに表れています」。かつての自分を卒業し、今の自分をご機嫌にする服を選び取る乘口さん。あなたは今日、自分の心を柔らかくしてくれる服を選べていますか?

    番組詳細・ゲスト応募はこちら

    https://www.lv99.tokyo/fukuden/

    番組公式Instagram

    https://www.instagram.com/fukuden_podcast/

    #服電 #Podcast #生活史 #Lv99 #原宿 #キャットストリート #小泉今日子 #キョンキョン #エイジング #ファッションのログ

    Afficher plus Afficher moins
    36 min
  • 「服選びも投資も、余計な装飾を削ぎ落とした先に本質がある」|エンジェル投資家・殿村英嗣|服電Podcast #08
    Mar 21 2026

    今回の『服電』は、ナビゲーター水本慎太郎の人生の恩人であり、現在はエンジェル投資家として活動する殿村英嗣さんをお迎えしました。かつてITビジネスの最前線で検索エンジンの黎明期を支えた殿村さんが、数々の挑戦を経て辿り着いた、極めてシンプルで一貫した「選択の美学」に迫ります。

    番組の前半では、殿村さんのトレードマークとも言える「アメカジ」スタイルの深層を探ります。青いパーカーにジーンズ、そして白のボタンダウンシャツ。何十年も変わらないその装いの根底にあるのは、「縛られたくない」という自由への欲求と、動きやすさを最優先する機能主義です。また、肌に直接触れる下着や肌着には綿100%の質の良いものを選ぶなど、目に見えない部分での自己満足度を大切にする姿勢は、真のミニマリストとしての顔を覗かせます。

    後半では、投資家としての冷徹な判断力と、未来を見据える温かな眼差しについて伺いました。日々の有価証券取引でチャートと向き合いながらも、エンジェル投資においては「フィジカルAI」のように、三次元のリアルな生活にどうテクノロジーが溶け込むかに注目されています。服選びも投資も、自分にとって「必要か不要か」を瞬時に見極める一貫した判断軸があり、それは「自分が一日を楽しく、満足して過ごせるか」という一点に集約されていました。

    「服は自分から出るべきものを引き立てるためのもの」と語る殿村さん。華美な装飾を削ぎ落とした先に残る、その人自身の本質。変化の激しい時代の中で、あえて「変わらないこと」を選び続ける強さと、軽やかな生き方のヒントが詰まった30分をお届けします。

    00:00 オープニング:原宿のアトリエから、人生の恩人へ繋ぐ電話01:36 ゲスト登場:エンジェル投資家・殿村英嗣さん02:58 今日の装い:藍色とネイビー、何十年も変わらないアメカジの定番04:47 スーツを脱ぎ捨てて10年。カジュアルが映し出す自由な精神06:30 機能重視の服選び:道端に座っても、走り出しても大丈夫な一着08:30 ミニマリストの住み分け。iPhoneは素のまま、満足度は最大に10:11 料理も服も「素材」が命。調味料に頼らない本質的な豊かさ12:12 唯一の勝負服:仕立てた礼服と、10年袖を通していないツイード15:41 素材へのこだわり。肌に近いものほど投資する、自己満足の流儀17:00 投資家としての日常:日経平均5万円時代と、資産の相対価値19:06 失敗を重ねて学ぶ。20年の投資キャリアが教える「継続」の重み21:08 三次元の未来:SaaSの先にある「フィジカルAI」への注目24:00 30年前のレコメンドエンジンから、今のAI社会を俯瞰する25:50 明日の気分:自分が一日満足できるように、状況に応じて選ぶ27:20 エンディング:一貫した判断軸が生む、すがすがしい生き方

    番組詳細・ゲスト応募はこちらhttps://www.lv99.tokyo/fukuden/

    番組公式Instagram

    https://www.instagram.com/fukuden_podcast/

    #服電 #Podcast #Lv99 #ファッション哲学 #エンジェル投資家 #ミニマリズム #アメカジ #殿村英嗣

    Afficher plus Afficher moins
    30 min
  • 「雨宿りから始まった、日本の伝統 "着物" を自分流に作り替える贅沢」|BtoBマーケター・座間菜穂子|服電Podcast #07
    Mar 16 2026

    今回の『服電』は、BtoBマーケティング界隈で活躍する座間菜穂子さんをお迎えしました。合理性が求められるITビジネスの世界に身を置きながら、プライベートでは一針ずつ時間を編み出すハンドメイドを愛する座間さん。一見すると対極にある二つの領域を軽やかに行き来する彼女の、深みのあるファッション哲学に迫ります。

    番組の前半では、座間さんの日常を支える「適度なかっちり感」のある装いと、手仕事の原点について伺います。かつての職場の仲間と「ハンドクラフト部」に所属し、業務時間外に無心に手を動かした経験。また、京都での雨宿りをきっかけに再燃したという和装への情熱。帯や襟に自ら刺繍を施し、伝統の中に現代的な利便性を見出す「着物の近代化」を楽しむ彼女のアンテナは、常に作り手の工夫という物語を捉えています。

    後半では、多忙なマーケターとしての顔と、没頭する針仕事の時間との関係性をさらに深掘りします。ストレスが溜まる時ほど針が動くという心理や、観劇の際に作品の世界観を密かに色彩で表現し、自分自身を物語へ没入させる独自のドレスコード。それは、デジタルの海で数値を追う日々の中で、手触りのある確かな「達成感」を取り戻す大切な儀式でもありました。

    「服は人の今を映す文化である」。20年来の友人であるナビゲーター水本との再会が映し出したのは、装いや手仕事を通じて自らの精神のバランスを美しく整え続ける、一人の女性の等身大の姿でした。あなたにとって、今日一日の気分を定義してくれる一着とはどのようなものでしょうか。

    00:00 オープニング:原宿のアトリエから、20年来の再会 01:23 ゲスト登場:マーケター・座間菜穂子さん03:18 今日の装い:リバーシブルのニットとオーガンジーの可能性 04:43 渋谷の街に馴染む「適度なかっちり感」とジャージ素材 08:18 和装への再燃:究極のSDGs、反物から生まれる循環 10:02 着物の近代化と「魔改造」?現代の便利グッズ事情 12:20 勝負服のスーツ:ボウタイブラウスで添える柔らかさ 13:27 レディース服の難しさ:正解のない自由という迷宮 15:30 苦手な服:ポロシャツとお父さん、サンプリングのお姉さんの境界線 17:28 忘れられないエピソード:上七軒の雨宿りと、15年続く作り手との縁 20:45 B to Bマーケティングの泥臭さと、針仕事という癒しの対比 23:18 娘からの難題:飾り切りと刺繍ブックカバーに込める熱意 24:52 標本家・長谷川彰良さんを巡る、服飾オタクたちのシンパシー 28:48 刺繍の魅力:スッと始めて、スッと終われる気軽な達成感 30:00 明日の気分:ミュージカルへ、推しを纏う「概念コーデ」で 32:14 エンディング:自分の歴史を辿る旅と、大事なアンテナの欠片


    番組詳細・ゲスト応募はこちらhttps://www.lv99.tokyo/fukuden/

    番組公式Instagram

    https://www.instagram.com/fukuden_podcast/

    #服電 #Podcast #生活史 #Lv99 #原宿 #キャットストリート #ハンドメイド #刺繍 #和装 #マーケティング #座間菜穂子

    Afficher plus Afficher moins
    34 min
  • 「相手への敬意を装う。自分勝手な自由を卒業した大人の嗜み」|プロダクトマネージャー・佐藤研輔|服電Podcast #06
    Mar 8 2026

    今回の『服電』は、大手メディアでデジタルプラットフォームサービスを牽引するプロダクトマネージャー、佐藤研輔さんをお迎えしました 。かつてネットバブルの熱気の中でカジュアルを謳歌した彼が、時を経て辿り着いた「ビジネスにおける装いの誠実さ」と、公私を彩る独自の審美眼に迫ります 。


    番組の前半では、佐藤さんの現在のスタイルを形作る「セットアップ」へのこだわりを深掘りします 。かつては「自分さえ良ければいい」と、オフィシャルな場に革ジャンで現れるほど自由を履き違えていたと語る佐藤さん 。しかし、現在はオーダーメイドのスーツを「勝負服」とし、着た瞬間に背筋が伸びる高揚感を大切にしています 。それは単なる自己満足ではなく、対面する相手への敬意の表れであり、大人としての「身だしなみ」という哲学への深化でした 。


    後半では、佐藤さんの知られざる「ソロ活」のライフワークと、食への情熱について伺います 。学生時代から通い詰めたバーで培われたお酒の知識は、今や「好きか嫌いか」という極めてシンプルで力強い軸へと昇華されています 。フグのヒレ酒の濃厚なコクに感動し、雑炊のために身を食べ尽くすといった粋なエピソードからは、情報に振り回されず、自らの五感で豊かさを享受する大人の余裕が漂います 。


    「服選びは、相手への敬意という魔法を自分にかけること」 。若かりし日の尖った感性を、年輪とともに洗練された品格へと変えてきた佐藤さんの言葉は、毎日何気なく服を選んでいる私たちの背中を、優しく、かつピリッと正してくれます 。春の柔らかな光の中で、今の自分を映し出す最高の一着について、ゆっくりと語らう30分をお楽しみください。


    番組詳細・ゲスト応募はこちら

    https://www.lv99.tokyo/fukuden/

    番組公式Instagram

    https://www.instagram.com/fukuden_podcast/

    #服電 #Podcast #生活史 #Lv99 #原宿 #キャットストリート #ファッション #MA-1 #オーダースーツ #ヒレ酒

    Afficher plus Afficher moins
    37 min
  • 「納得のいくものを着ている時の方が、自信が持てる」|会社員・ヒメちゃん|服電Podcast #05
    Feb 27 2026

    今回の『服電』は、神戸在住の会社員、ヒメちゃんをお迎えします。長野、山口、東京、そしてボストンと、各地を転々としながらキャリアを積んできた彼女が、人生の転機とともに選んできた「服の変遷」と、その根底にある静かなこだわりを深掘りします。


    番組の前半では、子育てというライフステージの変化がもたらした装いの変化に迫ります。 かつては上質な素材やかっちりとしたジャケットを好んだ彼女も、今は「洗えること」と「着心地」を優先したユニクロのジャージや、自作のワンピースを纏う日々。 理想と現実の狭間で、いかに自分らしい「心地よさ」を再構築していくのか。 また、学生時代に過ごしたボストンで目撃したヨガパンツの流行に対する違和感など、異文化の中で育まれた彼女独自の審美眼についても伺います。


    後半では、幼少期から続く服への「執着」とも呼べるエピソードが明かされます。 既製品のデニムのラインが気に入らず、硬い生地を自ら手縫いで調整して理想のシルエットに近づけていたという物語。 その原動力は、単なるおしゃれ心ではなく、「納得のいくものを着ている時の方が自信を持てる」という、装いがもたらす精神的な支柱にありました。 会社員からの卒業を控え、再び服作りという創作の道へ歩みを進めようとする彼女の、凛とした決意が言葉の端々に滲みます。


    「毎日何気なく選んでいる服には、その人の生活や仕事、気分、価値観が静かに表れています」。 明日の誕生日に、お気に入りのブルーのワンピースを纏うと決めている彼女。 変化し続ける日常の中で、自分自身を鼓舞するために選ぶ一着について、思いを馳せてみてはいかがでしょうか。


    番組詳細・ゲスト応募はこちら

    https://www.lv99.tokyo/fukuden/

    番組公式Instagram

    https://www.instagram.com/fukuden_podcast/

    #服電 #Podcast #生活史 #Lv99 #原宿 #キャットストリート #ファッション #手作り服 #神戸暮らし #ライフステージ

    Afficher plus Afficher moins
    34 min
  • 明日の服は、その時の気分で選びたい|マインドフルネスメッセンジャー・中村悟「パタゴニアの思想をまとい、キリマンジャロの頂を目指す」|服電Podcast #04
    Feb 22 2026

    今回の『服電』は、マインドフルネスメッセンジャーとして活躍し、著書『1分で整ういつでもどこでもマインドフルネス』でも知られる中村悟さんをお迎えします 。ボイストレーニング直後のリラックスした装いから、アフリカ最高峰キリマンジャロへの挑戦まで 、今この瞬間に意識を向ける生き方と、それを支える一着の在り方を深掘りします。番組の前半では、悟さんが「推し活」と語るほど信頼を寄せるブランド・パタゴニアへの想いを伺います 。かつては機能性のみを追求していた時期もありましたが、現在はブランドが掲げる「地球を救う」というミッションや、循環を意識した企業姿勢に深く共鳴 。一回買ったものを長く使い、修理できない悔しさを経て再び同じブランドを選ぶというエピソードからは 、単なる消費ではない、意志を持った「服との付き合い方」が見えてきます。後半では、悟さんの代名詞でもあるマインドフルネスの真髄と、6月に控えたキリマンジャロ登山への決意に迫ります 。日常のあらゆる瞬間を「マインドフル」に捉える彼にとって、過酷な100キロウォークや登山は、自分自身と淡々と向き合うためのプラクティス(実践)でもあります 。命を預けるベースレイヤーの選択から、背筋が伸びる一張羅のスーツまで 、機能と精神性が交差する地点で選ばれる服の役割を説き明かします。「明日の服は、その時の気分で選びたい」 。固定観念に縛られず、今この瞬間の自分に最適な一着を纏う 。そんな軽やかで芯のある中村さんの言葉は、情報過多な時代を生きる私たちの心とクローゼットに、心地よい余白をもたらしてくれます。


    番組詳細・ゲスト応募はこちら

    https://www.lv99.tokyo/fukuden/

    番組公式Instagram

    https://www.instagram.com/fukuden_podcast/

    #服電 #Podcast #マインドフルネス #中村悟 #パタゴニア #キリマンジャロ #Lv99 #原宿 #ファッションの哲学 #サステナブル

    Afficher plus Afficher moins
    41 min
  • パタゴニアの古着を選ぶようになった理由|面白法人カヤック執行役員・中島みきが語る”ちいき資本主義”とファッション|服電Podcast #03
    Feb 15 2026

    今回の『服電』は、鎌倉を拠点に「まちづくりからうんこまで」と多角的な事業展開をする面白法人カヤックの執行役員・中島みきさんをお迎えし、独自のファッション哲学を深掘り。移住で変化した価値観と、ビジネスでの服選びに迫ります。都内から鎌倉へ移住して4年。「おもしろがる」ことのプロである彼女が 、土地の空気に触れて変化した価値観と、”ちいき資本主義”という大きな視点から見つめる「服と暮らしの在り方」を、ナビゲーターの水本慎太郎が深掘りします 。番組の前半では、中島さんの装いを大きく変えた「鎌倉という土地」との関係に迫ります 。かつては選ばなかったパタゴニアの古着を手に取るようになったのは、地球環境や循環という文脈を自身の生活で体現したいという内面的な欲求からでした 。また、20年以上前に母から贈られたセーターを今の気分で再び引っ張り出すなど、中島さんにとっての服は、その時々の思い出や人生を記録する「ログ」としての役割を担っています 。後半では、お仕事での「勝負服」や、カヤックが掲げる「ちいき資本主義」の哲学について伺います 。大事なプレゼンの日には、信頼感を与えるパリッとしたシャツや、あえて自分を鼓舞するビタミンカラーのイエローを選び、自分自身に魔法をかける 。その姿勢は、地域の歴史や文化という「目に見えない資本」を最大化し、未来へつなげようとする彼女の仕事への情熱とも深く共鳴しています 。「毎日何気なく選んでいる服には、その人の生活や仕事、気分、価値観が静かに表れています」 。母から受け継いだ服への想いが、今では4歳の娘さんからの服の提案という新たな循環を生んでいるという素敵なエピソードまで 。鎌倉の風を感じながら、今の自分を映し出す一着について考えを巡らせる30分をお楽しみください。番組詳細・ゲスト応募はこちら⁠https://www.lv99.tokyo/fukuden/⁠番組公式Instagram⁠https://www.instagram.com/fukuden_podcast/⁠#服電 #Podcast #生活史 #Lv99 #原宿 #キャットストリート #ファッションの歴史 #アーカイブ #カヤック #面白法人 #中島みき

    Afficher plus Afficher moins
    36 min
  • #02 服電|イベントディレクター・ギタリスト:プリンス貴族「オシャレは我慢。極寒の中で春物を着て、猛暑の中で革ジャンを羽織る。そうやって次の季節を身をもって示したい」
    Feb 6 2026

    第2回のゲストは、イベント制作会社で国際会議やシンポジウムのディレクターを務める傍ら、アマチュア界屈指の熱量で活動するギタリストのプリンス貴族さん。

    番組の前半では、プリンスさんの「環境と服」の密接な関係に迫ります。 かつてアパレル業界で「オシャレは我慢」と震えながら最新作を纏った日々、高級車販売でのスーツスタイル、そして現在のクリエイティブな現場での装い。 四十年来の付き合いであるナビゲーターの水本が、彼の代名詞である「赤」へのこだわりや、ロックンロールの象徴である「極限まで細いパンツ」に宿る美学を紐解きます。

    後半では、一度は音楽から離れたプリンスさんが、なぜ再びステージに戻り「人生で今が一番盛ん」と語るほどの情熱を注いでいるのかを深掘りします。 プロのノウハウを私的なステージに還元し、スモークや銀テープが舞うライブを楽しむ大人の遊び心。 憧れのロックスターと肩を並べて仕事をするまでに至った、その力の源泉とは。

    「毎日何気なく選んでいる服には、その人の生活や仕事、気分、価値観が静かに表れています」。 時代ごとに役割を着替えてきた一人の男の人生が、再び「ロック」という原点に回帰していくプロセスをアーカイブする30分。リスナーの皆様も、今の自分にフィットする装いとは何かを考えながらお楽しみください。

    番組詳細・ゲスト応募はこちら⁠https://www.lv99.tokyo/fukuden/⁠番組公式Instagram⁠https://www.instagram.com/fukuden_podcast/⁠

    #服電 #Podcast #生活史 #Lv99 #原宿 #キャットストリート #ファッションの歴史 #アーカイブ #プリンス貴族

    Afficher plus Afficher moins
    28 min