Couverture de 日本サッカートーク番組 fm105

日本サッカートーク番組 fm105

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「Jから地域 サッカーのぜんぶ #fm105」 J1、J2、J3、日本代表、女子サッカーから地域リーグまで、日本サッカーのぜんぶを語る雑談ポッドキャストです。パーソナリティは、湘南ベルマーレサポーターのデザイナー「タホイ」と、清水エスパルス/SHIBUYA CITY FC サポーターのコピーライター「タケパン」の二人。現地観戦のレポートから、超マニアックな地域リーグの選手情報まで、多分日本で一番マニアックなサッカー話をしています。 ご意見、お便りは以下からお寄せください。 https://bit.ly/43jKODyfm105 Football
Épisodes
  • 221:清水快勝!オ セフン開始7秒弾&嶋本悠大プロ初ゴール / 谷晃生のPKストップ率が異常 / 湘南引き分けもPK勝利 / 祝・関東リーグ開幕 / タホイ、AIでアプリを作る
    Apr 7 2026

    オールスター感謝祭とタホイのアプリリリース

    タケパンがTBS「オールスター感謝祭」の赤坂5丁目ミニマラソンの面白さを熱弁。一方タホイは、AIで開発したトレーニングアプリ「テンポラウンド」をリリース。キックボクシングのシャドー用にメトロノームとインターバルタイマーを合体させたアプリ。fm105リスナー向けコミュニティアプリの構想も飛び出した。


    清水エスパルス、神戸に完敗&長崎を3-0撃破

    J1特別大会、神戸戦は2-0負け。一方、長崎戦では吉田孝行監督が初の3バックを採用。開始7秒でオ セフンがキックオフ直後ゴール、嶋本悠大がプロ初ゴール、PKでもオ セフンが加点し3-0。マテウス ブエノ・宇野禅斗・嶋本悠大の中盤3枚の強度が圧巻。


    J1トピックス〜谷晃生のPKストップ率と茨城ダービー

    町田vsFC東京のPK戦で谷晃生が2本セーブ。通算PK戦17本中8本を止め、枠外ゼロという驚異的な数字。鹿島は水戸との茨城ダービーでPK戦敗退。


    湘南vs栃木SC、雨中のPK勝利と上福元直人の独特セーブ

    雨のホームで栃木SCと1-1からPK勝利。袴田裕太郎や松本大弥がライン際の好守。PKでは上福元直人がヤジロベエのような独特の揺れで構える新スタイルを披露。栃木SCでは食野壮磨や杉森考起が印象的。


    祝・関東サッカーリーグ開幕〜SHIBUYA CITY FC尾野さんレポート

    関東一部リーグが開幕。南葛SCが3-1でEDO ALL UNITEDを下し、SHIBUYA CITY FC vs東京ユナイテッドは尾野さんが現地レポート。笹沼航紀に決められ0-2敗戦も、DF陣のクオリティは関東リーグ屈指。


    藤本憲明が福山シティで6試合連続ゴール

    中国リーグの福山シティFCで藤本憲明が公式戦6試合連続ゴールと無双状態。U-20女子代表では田子夏海のパワーシュートが話題に。眞城美春の気になる動きも。


    なでしこ監督ニルス ニールセン退任と次期男子代表監督予想

    なでしこジャパンのニルス ニールセン監督がアジアカップ優勝直後に退任。次の男子代表監督は日本人になるとの見方から、鬼木達・大岩剛・名波浩の三択予想に。


    YouTube Musicプレイリスト企画とエンディング

    タホイ版・タケパン版のYouTube Musicプレイリストを作る企画が始動。お便りは来週に持ち越し。

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    55 min
  • 220:W杯前哨戦スコットランド戦レビュー&プラチナ世代クイズ / 湘南3得点勝利、太田修介のダイビングヘッド / 東京カップ決勝と渋谷再開発
    Mar 31 2026

    大津祐和のアトレチコ鈴鹿加入が決定

    湘南ベルマーレユース出身で、SHIBUYA CITY FC、COEDO KAWAGOEを経た大津祐和選手がアトレチコ鈴鹿(東海一部リーグ)への加入を発表。fm105が追いかけてきた選手の新天地が決まった。地域一部リーグは83チーム中2チームしか昇格できない厳しい世界。


    宮下パークのJFAポップアップと日本代表スポンサーCM

    渋谷・宮下パークでJFAのポップアップイベントが開催中。各スポンサー企業の女性タレントが代表ユニフォームを着たモノクロビジュアルのサイネージが話題に。アパホテルの社長登場や、アディダスの顔出しなど小ネタも。高橋祐治選手の妻・高城亜樹さんの番組出演の話題にも触れた。


    スコットランド戦、伊東純也の決勝弾で1-0勝利

    W杯メンバー発表前最後のイギリス遠征。スコットランド戦は後藤啓介や佐野航大など新戦力をスタメン起用し、84分に途中出場の伊東純也が決勝ゴール。三笘薫、鎌田大地、堂安律らも後半から投入。木崎伸也氏の「ワンマッチなら優勝できるレベル」評と、1ヶ月の長期大会での課題を議論した。


    プラチナ世代は今どこに?1992年生まれの選手たち

    宮市亮、武藤嘉紀、宇佐美貴史、杉本健勇、昌子源ら1992年生まれの「プラチナ世代」の現在地を振り返るクイズコーナー。若くして脚光を浴びた世代だが、代表に残っているのは伊東純也がメイン。時間軸による選手評価の難しさについて語り合った。


    横浜FC vs 湘南 太田修介のダイビングヘッドなど3得点で勝利

    百年構想リーグの湘南戦をレビュー。太田修介のダイビングヘッドが決まり、渡邊啓吾と田村蒼生もゴール。松村晟怜のアシストも光った。太田のゴールシーンではVAR導入時の進路妨害の可能性について議論。石橋瀬凪はU-23日本代表遠征に参加中だった。


    百年構想リーグ情報とオ セフンの驚異的スタッツ

    秋田vs仙台は0-0からPKで仙台が勝利。湘南が2位に浮上。清水エスパルスのオ セフンは空中戦勝利数81回でリーグ1位(2位は38回と大差)という圧倒的なスタッツを記録している。


    東京カップ決勝と渋谷の再開発

    東京カップ決勝は東京ユナイテッドが2-0で勝利。タケパンはSHIBUYA CITY FCの新体制発表会に参加。渋谷の再開発スケジュール(2035年完成予定)や宮下パークの再開発ムービーの話題へ。渋谷西武の閉鎖予定にも触れ、街の変化を実感するトークに。


    リスナーお便りとエンディング

    大宮アルディージャサポから清水エスパルスに興味を持ったリスナーの話や、清水のサンバ隊チャントの独自性について。鈴木徳真選手(ガンバ大阪)の近況、前橋育英のボランチ輩出の系譜、中村憲剛の息子・中村龍剛(日大藤沢)や家長昭博の息子の高校サッカー事情など、お便りから話題が広がった。

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    52 min
  • 219:祝!AFC女子アジアカップ優勝!/ 清水エスパルス2連勝、タケパン日本平遠征記 / 湘南山田寛人2ゴール、武田将平キャプテンがキラリ / ゴール裏でスマホはアリ?ナシ?
    Mar 24 2026
    オープニングと近況お疲れ気味の収録。タケパンは仕事と遊びの詰め込みすぎで目の下にクマ。前日のフットサルで勝利したものの、試合内容は覚えていないほどの疲労。そこからAFC女子アジアカップの話題へ。AFC女子アジアカップ優勝〜浜野まいかの一発準決勝の韓国戦はシュート数21対6と圧倒。植木理子が大会6ゴール目で単独得点王に。決勝のオーストラリア戦は、ほぼ全員プレミアリーグ所属同士の対決。浜野まいかが前半17分に振り向きざまのミドルシュートを決め、1-0で勝利。後半は防戦一方の時間帯もあったが耐え切った。熊谷紗希はキャリア32個目のタイトル。7万4千人の観客が詰めかけたオーストラリアでの盛り上がりに、日本での女子W杯開催への期待も語られた。なでしこの世代交代とタトゥー文化論古賀塔子がCBのファーストチョイスに台頭し「ポスト熊谷」の存在感を示した。宮澤ひなたのインサイドハーフ定着、藤野あおばの不動のウィング化、浜野まいかのスタメン獲得など、新世代がレギュラーに定着。CFは植木理子にシフトしたが次世代は不在で、タケパンは谷川萌々子のCF起用を提唱。GK山下杏也加の手首のタトゥーが話題になり、日本代表で見える状態でタトゥーをしてプレーした初の選手ではないかと盛り上がった。小林祐希や酒井高徳の名前も挙がり、タトゥー文化論に脱線した。清水エスパルス百年構想2連勝〜吉田豊12年ぶりゴール第7節福岡戦は前半圧倒もシュート少なく、北爪健吾のゴールで先制するも後半40分に追いつかれPK戦へ。梅田透吾の好セーブもあり勝利。第8節広島戦では吉田豊が19分に強烈なシュートで先制。エスパルスとしては12年ぶりのゴールで、本人もパフォーマンスがわからず腕をバタバタさせる謎の動き。直後にオ セフンが大迫敬介のミスを突いて追加点、後半には北川航也が決めて3-1。宇野禅斗が無双状態で、ピッチに入る前に正座して瞑想するルーティンも話題に。fm105旅・日本平遠征記広島戦観戦のため、タケパンは知人の車で静岡へ遠征。朝9時半に清水到着、河岸の市でネギトロ丼を食べ、エスパルスドリームプラザで「怖いパルちゃん」や木彫りのパルちゃんを見学。試合後はドリプラに戻って寿司とコロッケのコロッケ屋(タレントショップ)でコロッケを購入。ドリプラからのシャトルバスは駅発より空いていてお勧めとのこと。テレビ番組「ケルとメル」で高橋祐治の家族回が放送される話題も。百年構想リーグの混戦模様とACLの行方ウエストは京都が首位で勝ち点14、9位セレッソ大阪が11と、大半のチームが勝ち点差3の中にひしめく大混戦。一方イーストは鹿島が無敗で独走。イーストの1位と2位の勝ち点差6が、ウエストでは福岡とセレッソの差と同じという異常事態。ウエスト優勝チームがACL出場権を得る可能性があり、清水は勝ち点1差でACL圏内という状況。湘南ベルマーレ、ザスパ群馬に2-0勝利J2/J3特別大会第7節、山田寛人がハットトリック未遂を含む2ゴールで湘南が勝利。石橋瀬凪のロングボールからの流れで山田寛人がGKの前出しを見てロングシュートを決めた場面が印象的。武田将平がキャプテンとして成長中。ザスパ群馬の沖田優監督はプロ経験なしの筑波大卒で、繋ぐサッカーを志向。ただしJ3チームには圧勝するがJ2チームには苦戦しており、本番シーズンの評価はまだ先。お便りではザスパのスタイルについて浅尾さんからレポートが届いた。ゴール裏スマホ問題とお便り紹介清水ゴール裏でスマホを使っていたサポーターが注意を受けたことから、応援スタイルの議論に発展。タケパンは「効率重視」の観点からどちらの客のお金をロストするかという経営的視点で分析。タホイはどちらの気持ちもわかりつつ「答えを持ち合わせていない」と率直に語った。ルールに明記されていない以上、不文律の扱いは難しいという結論に。リスナーからはインフルエンサー論のお便りも。地域リーグ特別回(関東一部全チーム分析)もアップされたことをお知らせ。
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    1 h et 3 min
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