Couverture de ぼくらは映画を語らない〜映画レビュー雑談〜

ぼくらは映画を語らない〜映画レビュー雑談〜

ぼくらは映画を語らない〜映画レビュー雑談〜

De : かねりん / しゅんたま
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ネタバレ注意!男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストして頂けると嬉しいです。★ 【番組公式ハッシュタグ】 #ぼく映画 【番組公式X】 https://x.com/boku_eiga 【パーソナリティ(MC)】 ▼かねりん ・KANERIN Podcast Studios 代表 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 ▼しゅんたま ・表現家 ・J.S.A.認定ソムリエ https://www.instagram.com/shuntama_zzc https://x.com/shuntama_zzc 【プロデューサー】 かねりん 【サウンド・アーキテクト】 Aviv Haruta 【カバーアートデザイン】 グラフィックデザイナー・シル 【制作/著作】 KANERIN Podcast Studios ≪お問合せフォーム≫ (通常のご感想等は、ぜひXでお願い致します) https://forms.gle/RZBAUEcSXhWxQqsS8かねりん / しゅんたま Art
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    Épisodes
    • 【カメラを止めるな!(後編)】人生の教訓はすべて「現場」にあり!仲間と困難を乗り越えることの尊さ (ep.19)
      Oct 10 2025
      〜ネタバレ注意〜「『カメラを止めるな!』、最初のゾンビシーンがチープで見るのをやめちゃった…」そんな経験はありませんか?実はかねりんも、グロテスクな描写が苦手で、普段なら絶対に見ないジャンルでした。しかし、今作はそこからが本番!後半、全ての謎が解ける圧巻の伏線回収が始まると、退屈だったはずのシーンが次々と爆笑に変わっていきます。なぜ俳優たちの演技はぎこちなかったのか?なぜ急にカメラ目線になったのか?その全ての答えが、感動的な舞台裏の物語と共に明かされます。今回のエピソードでは、そんな「食わず嫌い」だったかねりんが、どうやってこの映画の虜になったのかを赤裸々に告白。トラブルだらけの撮影現場で生まれる絆とアドレナリンについて熱く語ります。この映画の本質は、ホラーではなく、”ものづくり”に関わる全ての人に捧げる最高の人間賛歌です。だまされたと思って、まずはこの配信を聴いてみてください!【目次】(00:00) オープニングトーク「カメラは止めない、放送は続ける!」(00:42) 遅延5倍の前回を反省…快適な公開収録でテンションアップ!(03:16) ネタバレ全開!共同体験から生まれる絆というテーマを深掘り(05:30) 最初の37分で感じた「何を見せられてるんだ」からの大逆転(06:58) この映画が本当に伝えたかった教訓は「現場でやれ」ということ(09:31) 制作費300万円!作り手たちのリアルストーリーが熱すぎる(12:01) SFしか見ないかねりんの価値観を変えた、しゅんたまセレクト(13:07) 最大のツボは奥さん役!暴走する演技に腹筋崩壊した名シーン(15:06) 映画制作の裏側に憧れ!ポッドキャストでも生放送をやるべき?(17:03) 特殊メイクは「孤狼の血」と同じ?リスナーからの驚きの裏話(19:37) かねりんが発見したセリフの違い。これって制作ミスなの?(22:14) 完璧な撮影テイクが録画ミス…収録の失敗を仕組みで防ぐ話(25:01) 現場の修羅場が人を成長させる!アイドル役が見せた驚きの変化(28:03) アカデミー賞受賞チームのリスナー登場!まさかのゲスト出演交渉(33:23) 次回作は何を見る?リスナーからのおすすめ映画リクエスト紹介(37:55) 番組公式Xアカウントをフォローしてね!エンディングトーク【見放題などで配信中】・Netflix: https://www.netflix.com/jp/title/81191988・U-NEXT: https://www.video.unext.jp/title/SID0037884・Amazon Prime Video: https://www.amazon.co.jp/dp/B07JQB5519【今回取り上げた映画】・タイトル:カメラを止めるな!・劇場公開:2018年06月23日・監督:上田慎一郎・脚本:上田慎一郎・あらすじ:映画専門学校「ENBUゼミナール」のワークショップ「シネマプロジェクト」の第7弾として製作された作品で、前半と後半で大きく赴きが異なる異色の構成や緻密な脚本、30分以上に及ぶ長回しなど、さまざまな挑戦に満ちた野心作。「37分ワンシーンワンカットのゾンビサバイバル映画」を撮った人々の姿を描く。監督はオムニバス映画「4/猫 ねこぶんのよん」などに参加してきた上田慎一郎。とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画の撮影をしていたが、そこへ本物のゾンビが襲来。ディレクターの日暮は大喜びで撮影を続けるが、撮影隊の面々は次々とゾンビ化していき……。2017年11月に「シネマプロジェクト」第7弾作品の「きみはなにも悪くないよ」とともに劇場で上映されて好評を博し、18年6月に単独で劇場公開。当初は都内2館の上映だったが口コミで評判が広まり、同年8月からアスミック・エースが共同配給につき全国で拡大公開。200万人を超える観客動員を記録する異例の大ヒットとなった。(映画comより引用)filmarks: https://filmarks.com/movies/76912映画com: https://eiga.com/movie/88047/—-----------------------【番組の概要】男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。★【番組公式ハッシュタグ】#ぼく映画【番組公式X】https://x.com/boku_eiga【パーソナリティ(MC)】▼かねりん・...
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      42 min
    • 【カメラを止めるな!(前編)】鑑賞後、絶対もう一度見たくなる!巧みなストーリーテリングがもたらす爽快感を徹底解剖 (ep.18)
      Oct 3 2025
      〜ネタバレ注意〜正直に言います。かねりんはこの映画を「映画好きが作ったよくわからない自主制作映画でしょ?」と完全に食わず嫌いしていました。しかし、しゅんたまに勧められ半信半疑で見てみると…まさに衝撃の連続!最初のチープなゾンビ映画パートで一度は心を折られかけましたが、その後の展開に「そう来ましたか!」と唸らされ、気づけば笑いが止まらなくなっていました。今回は、そんな食わず嫌いを克服したかねりんと、本作を愛してやまないしゅんたまが、緻密に練られた脚本と伏線回収の快感を徹底的に語ります。B級映画と侮っていた人ほど、この映画の凄さにハマるはず。僕らの興奮気味のトークを聞けば、あなたもきっとこの奇跡の映画の虜になります。まだ見ていない方は、ぜひ鑑賞後に答え合わせをする感覚で聞いてみてください!【目次】(00:00) オープニングトーク(00:32) 今回のテーマ:社会現象を巻き起こした『カメラを止めるな』(02:25) 序盤30分で挫折寸前!食わず嫌いを乗り越えられた理由(03:52) 全ての違和感が笑いに変わる!見事すぎる伏線回収の嵐(05:00) 【ネタバレ注意】でも未見の人はまず映画を見て!(07:20) 当初は単館上映?口コミで人気が爆発したB級映画の奇跡(09:46) 最初のワンカット撮影、演技が下手に見えるのはなぜ?(12:43) 1周目が終わった後の謎のエンドロールと奇妙な構成(18:27) あの熱血監督の正体!爆笑のメイキングパート突入(21:35) 奥さんの「ポン!」と暴走、家族のチームワークが光る(25:31) 製作費300万円!無名の俳優陣が生んだ大ヒットの背景(30:46) 「現場が人を成長させる」ポッドキャスト収録にも通ずる?(38:50) エンディング【見放題などで配信中】・Netflix: https://www.netflix.com/jp/title/81191988・U-NEXT: https://www.video.unext.jp/title/SID0037884・Amazon Prime Video: https://www.amazon.co.jp/dp/B07JQB5519【今回取り上げた映画】・タイトル:カメラを止めるな!・劇場公開:2018年06月23日・監督:上田慎一郎・脚本:上田慎一郎・あらすじ:映画専門学校「ENBUゼミナール」のワークショップ「シネマプロジェクト」の第7弾として製作された作品で、前半と後半で大きく赴きが異なる異色の構成や緻密な脚本、30分以上に及ぶ長回しなど、さまざまな挑戦に満ちた野心作。「37分ワンシーンワンカットのゾンビサバイバル映画」を撮った人々の姿を描く。監督はオムニバス映画「4/猫 ねこぶんのよん」などに参加してきた上田慎一郎。とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画の撮影をしていたが、そこへ本物のゾンビが襲来。ディレクターの日暮は大喜びで撮影を続けるが、撮影隊の面々は次々とゾンビ化していき……。2017年11月に「シネマプロジェクト」第7弾作品の「きみはなにも悪くないよ」とともに劇場で上映されて好評を博し、18年6月に単独で劇場公開。当初は都内2館の上映だったが口コミで評判が広まり、同年8月からアスミック・エースが共同配給につき全国で拡大公開。200万人を超える観客動員を記録する異例の大ヒットとなった。(映画comより引用)filmarks: https://filmarks.com/movies/76912映画com: https://eiga.com/movie/88047/—-----------------------【番組の概要】男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。★【番組公式ハッシュタグ】#ぼく映画【番組公式X】https://x.com/boku_eiga【パーソナリティ(MC)】▼かねりん・KANERIN Podcast Studios 代表・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション『KANERIN Podcast Studios』を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」https://x.com/kanerinxhttps://...
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      39 min
    • 【桐島、部活やめるってよ(後編)】結局この映画、何が言いたいの?日本アカデミー賞を総なめにした傑作の、掴み所のないメッセージを全力で深掘り考察! (ep.17)
      Sep 26 2025
      〜ネタバレ注意〜2012年公開の名作『桐島、部活やめるってよ』の後編をお届けします。学校の中心人物「桐島」がいなくなるという一つの出来事をきっかけに、登場人物それぞれの日常と人間関係が揺れ動く様子を、かねりんとしゅんたまが深掘り。野球に打ち込む者、映画作りに情熱を燃やす者、ただ毎日をやり過ごす者…。それぞれの視点から描かれる高校生活に、思わず自分の学生時代を重ねてしまうはず。かねりんが部活をやめそうになった意外な過去の告白も飛び出します。運動部と文化部にあった見えない壁、スクールカーストの中で感じた息苦しさや淡い恋の思い出など、誰もが心のどこかにしまっている「あの頃」の記憶が蘇るトークになりました。この映画がなぜ多くの人の心を掴むのか、その理由がわかるかもしれません。ぜひ本編をお聴きください。【目次】(00:00) オープニング:『桐島、部活やめるってよ』後編スタート!(00:45) 野球部キャプテンと映画部部長、ひたむきな2人の対比(03:20) かねりんが部活をやめようとした高校時代の思い出(05:50) 大人になって役立たない?運動部で得たスキルの使い道(08:18) 運動部より文化部最強説?もしもあの時、違う部活を選んでいたら(09:41) 苦しいだけの練習の日々、「続けること」で得られたものとは(12:32) 映画監督になる夢を諦めた?神木隆之介の表情の真意(13:47) 野球部キャプテンは本気でドラフトを待っていたのか(16:25) 部活でプロを目指すのは一握り?ほとんどは「好き」でやっている(19:08) なぜ運動部がヒエラルキー上位?その根源を考察する(20:23) スクールカーストと恋愛の壁。本当は好きなのに付き合えない切なさ(24:33) 文化部の逆襲!上位層を食い殺すゾンビ映画に大興奮(26:43) なぜこの映画は評価される?掴みどころのないメッセージを考える(29:47) 僕らは狭い世界で生きている?桐島が教えてくれること(34:38) この番組もアホになって続けていきたい(36:30) アフタートーク:リスナーからのおすすめホラー映画『胸騒ぎ』(38:00) ボツになった恋愛映画と、次に見たい作品について【見放題などで配信中】・Netflix: なし・U-NEXT: https://www.video.unext.jp/title/SID0012920/c_txt=b・Amazon Prime Video: https://www.amazon.co.jp/dp/B0DV8KSK2L【今回取り上げた映画】・タイトル:桐島、部活やめるってよ・劇場公開:2012年8月・監督:吉田大八・あらすじ:早稲田大学在学中に小説家デビューし、第22回小説すばる新人賞を受賞した朝井リョウの同名小説を、「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」の吉田大八監督が映画化した青春群像劇。田舎町の県立高校で映画部に所属する前田涼也は、クラスの中では静かで目立たない、最下層に位置する存在。監督作品がコンクールで表彰されても、クラスメイトには相手にしてもらえなかった。そんなある日、バレー部のキャプテンを務める桐島が突然部活を辞めたことをきっかけに、各部やクラスの人間関係に徐々に歪みが広がりはじめ、それまで存在していた校内のヒエラルキーが崩壊していく。主人公・前田役に神木隆之介が扮するほか、前田があこがれるバトミントン部のカスミを「告白」の橋本愛、前田同様に目立たない存在の吹奏楽部員・亜矢を大後寿々花が演じる。第36回日本アカデミー賞で最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀編集賞の3部門を受賞した。(映画comより引用)filmarks:https://filmarks.com/movies/36793映画com: https://eiga.com/movie/57626/—-----------------------【番組の概要】男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。★【番組公式ハッシュタグ】#ぼく映画【番組公式X】https://x.com/boku_eiga【パーソナリティ(MC)】▼かねりん・KANERIN Podcast Studios 代表・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析...
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      47 min
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