EP1. 若干余談ですが、はじめまして
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Impossible de suivre le podcast
Impossible de ne plus suivre le podcast
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記念すべき第1回は、番組「若干余談ですが。」の自己紹介と、3人が出会って仲良くなった経緯、そしてなぜこの3人でPodcastを始めたのかを語りました。
オープニングでは、Dai(製薬企業勤務・MBA薬剤師)、Hana(ヘルスケア領域VC)、Atsu(医師)の3人が挨拶し、「余談のつもりが、気づけば本質的な話になってしまう」——そんな雑談の力を信じて、日常の景色が少し変わるような時間を届けたいという番組の狙いを共有します。
3人の出会いが「医療機器開発プログラム」でのデザイン思考ワークだったこと、そこでの印象的な課題(手元を見ずに似顔絵を描く/オリジナルメモ帳を作る等)を振り返りながら、なぜ関係が続いてきたのかを深掘り。後半は、Hanaが語る「Podcastを始めた理由(3つ)」へ。
- 3人ともPodcastが好きで、普段から番組を共有していた
- 3人で話すと元気になる(超ポジティブなキャッチボールで視点が変わる)
- 尊敬する番組・発信者(例:クロニクル周辺)に影響を受けた
「この3人で話している時間が好き」「聞いてくれる人の“戻ってこられる場所(サードプレイス)”になれたら嬉しい」——そんな想いを込めて、これからこの番組を育てていきます。
聴きどころ
- 初回ならではの“わちゃわちゃ”オープニング
- 3人の出会い:医療機器開発×デザイン思考ワークでの衝撃エピソード
- 「悩みは言語化して壁打ちすると学びに変わる」的な、番組の核になりそうな空気感
- “雑談を口実に毎週集まれるの最高”という本音
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