Couverture de #64 僕がブランドそのもの。誰でもスマホの“顔”【最終回】

#64 僕がブランドそのもの。誰でもスマホの“顔”【最終回】

#64 僕がブランドそのもの。誰でもスマホの“顔”【最終回】

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「僕こそ誰でもスマホの人格だと思っている。」                   そう言いながら、1年ぶりに自分のラジオを聞いた僕は愕然としました。ブランディングを語りながら、僕自身がそのブランドにふさわしい“顔”になれていなかった。声の高さや早口、「俺」「嫁」といった無意識の言葉が、真面目さや誠実さを十分に伝えられていなかったと気づいたんです。                               僕こそが誰でもスマホの人格であり、ブランドそのものです。だからこそ、番組名も姿勢もすべてリブランディングします。内向きのラジオから、お客様に直接届ける発信へ。これはアーラリンク、そして誰でもスマホの再設計です。僕が変われば、ブランドの見え方も変わります。

<今回のポイント>

・1年ぶりに聞いた自分のラジオに愕然

・経営者はブランドそのものだと改めて実感

・内向き発信からお客様基準の発信へ転換

・リブランディングする決断


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