Couverture de #20【後編】日本らしい多様性のある教育の探究へ。高校を卒業してこれから挑むこと|中津井楓真(元不登校高校生 / 学生団体『HsP'eers』代表)

#20【後編】日本らしい多様性のある教育の探究へ。高校を卒業してこれから挑むこと|中津井楓真(元不登校高校生 / 学生団体『HsP'eers』代表)

#20【後編】日本らしい多様性のある教育の探究へ。高校を卒業してこれから挑むこと|中津井楓真(元不登校高校生 / 学生団体『HsP'eers』代表)

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ゲスト: 中津井楓真(元不登校高校生 / 学生団体『HsP'eers』代表


【トーク内容】


国際バカロレア教育のアート授業 / リフレクションによる自己と他者の理解 / 9月からアメリカの大学へ / アメリカでは不登校にならなかったのに日本で不登校になったのはなぜなのか / 夢中教室のスプリングキャンプ / ふうまの人生を擬似体験 / 3/30渋谷にてリアルイベント開催! / 少し先のロールモデルと出会うことで変わる視点


【番組概要】


兄弟関係、進路、住む場所、発達障害、不登校…

答えがなく先も分からない今の社会では、「自分らしい子育て」を通して、子どもも自分も「自分らしい幸せ」を見つけていくことが大切になってきているのではないでしょうか。

しかし、そんな「100人100通りの子育て」を探すのは、答えがないからこそ不安もつきまとうことも多いかもしれません。

このPodcastは、オンライン×マンツーマンで約200人の不登校の子どもたちに伴走をしてきた夢中教室がメインパーソナリティーとして、100人100通りの子育てを応援するために、保護者や教育者、専門家、夢中教室の伴走先生をゲストに呼びながら、色んな子育てのあり方を模索・探究していくラジオ番組です。


【ゲスト】

中津井楓真


東京学芸大学附属国際中等教育学校の高校3年生。香港、アメリカ、日本の3つの国で幼少期を過ごし、国際性や多角的な視点を身につける。また、自身が不登校だった経験から、非営利学生団体「HsP’eers」を立ち上げ、日本各地の小学校や教育委員会で講演を行っている。2024年1月より夢中教室でのインターンも行う。2024年の9月から米国大学に進学予定。


HsP’eers公式インスタグラム

⁠https://www.instagram.com/official_hspeers/⁠



【パーソナリティ】


辻田寛明(じーつー/夢中教室を運営するワオフル株式会社代表取締役社長)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/Tsujita_Hiroaki⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


1993年生まれ。東京大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修了。学生時代、東南アジアの貧困研究のなかで笑顔に絶えない子どもと出会う反面、キャリア教育を通して出会った日本の中高生たちが抱える生きづらさに問題意識を覚え、「幸せ」とは何か考えるようになる。2019年ボーダレス・ジャパンに新卒入社。POST&POSTの修業 、ハチドリ電力の立ち上げサポートを経て、2020年ワオフル株式会社を創業。不登校の子向けのオンラインマンツーマン教室「夢中教室WOW!」を展開する。


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