#1-3 「そこで働いている自分の姿をかっこいいと思えるかどうか」外資IT企業ではたらく三輪さん
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今回は、三輪さんの学生生活をお伝えしていきます。
学生時代の活動は、バイト、授業、模擬仲裁の3つ。
一番メインでやっていたのが模擬仲裁。
膨大な問題資料を読み込んだ上で、
自分たちの論拠を用意して英語で弁論しあうという活動。
国内の主要大学はもちろん、世界大会には海外のトップ大学も参加します。
もう一つの活動の軸が、木村さんの塾などで教える系のアルバイト。
木村さんとはウマが合い、飲みの場を通じてたくさんのお話をしてきた。
3年生の3月、正式な就活解禁後に三輪さんも就活をスタート。
軸は収入と、将来的にそこで働いている自分をかっこいいと思えるかどうか。
教育という分野にも興味を持ってはいたが、
教育の現場ではたらいている方々は、
経験領域が特化され過ぎているイメージのため選考には進まず。
結局受けたのは金融2社と入社した外資系企業の3社のみ。
(本命企業の選考の様子については、本編で詳しいお話をお聞きください)
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今回で3回にわたる三輪さんのお話は一区切りです。
次回も、同じくIshin卒業生の光橋さんにお話を聞いていきたいと思います。
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