「医療や福祉、公務に関わっていない自分は、社会に貢献できていないんじゃないか……?」
もっと社会の役に立ちたい。そんなキャリアの悩みはよく耳にしますし、広報である私自身も感じていたモヤモヤです。
今の仕事も、まわりまわって社会や誰かの役に立っている、と言われても、日々の業務に追われているとなかなか実感しにくいですよね。では、私たちはどのように日々の仕事に向き合い、どういう視点を持てばいいのでしょうか。
今回は、「企業と社会のつながり」をテーマに、ICHI COMMONS代表のタカさんと深掘りします。 PL(損益計算書)やBS(貸借対照表)といった数字を追いかける中で、どうしても見失いがちな社会との接点。一番重要なのは、今の自分の仕事が「どのように社会につながっているか」という視点を持つことです。
このエピソードを聴きながら、ぜひご自身の働いている会社の「社会的価値」を一緒に見つめ直してみませんか?
【パーソナリティ紹介】
🎙 タカ(ICHI COMMONS 代表)
「誰もが社会課題解決の主役になれる世界」をビジョンに掲げ、社会課題解決に向けた共助共創プラットフォームをはじめとするインフラづくりに従事。
🎙 ほなみん(広報PRプランナー)
都庁からフリーランスへと越境し、現在は複数のプロジェクトを横断して活動中。リスナーの皆さんの代表として、等身大の視点で語ります。
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