Couverture de 鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE

鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE

鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE

De : ちっちとがんじ
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『鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE』 病気で何度も死にかけた鳩ちっちと健康優良児の本願寺が 「ココロとカラダ」について、 毒にも薬にもなる、ちょっとためになりそげ?な話をお届けします。 (異論は認める!) PROFILE 鳩ちっち/20才そこそこで卵巣がんになり、生死を彷徨う。その後も子宮内膜症、子宮腺筋症などで、1か月のうち3週間は「死んだまま生きる」。子宮をなんとか残そうと色々やってきたが、ついに2022年春、子宮全摘。本業は商業写真家。主に作家や芸能人などの著名人を撮影してきた。 本願寺/健康優良児。命の危機を感じたのは急性アルコール中毒になった時のみ。本業は商業ライター。著名人へのインタビューをメインになんでもやる人。ちっちとがんじ Hygiène et vie saine
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    Épisodes
    • 認知が違うって、障がい?(#19)
      Aug 7 2022

      取材で出会った、発達障がいの少年や高IQの天才大学生。そして認知症の母ーー

      本願寺は「彼らは世界をどう見ているんだろう?」と素朴な疑問(興味)を持っています。

      幼い頃、知的障がいを持った友達とフツーに遊んでいたという鳩ちっち的には、この疑問について何を思う?



      『鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE』
      病気で何度も死にかけた鳩ちっちと健康優良児の本願寺が
      「ココロとカラダ」について、
      毒にも薬にもなる、ちょっとためになりそげ?な話をお届けします。
      (異論は認める!)

      PROFILE
      鳩ちっち/20才そこそこで卵巣がんになり、生死を彷徨う。その後も子宮内膜症、子宮腺筋症などで、1か月のうち3週間は「死んだまま生きる」。子宮をなんとか残そうと色々やってきたが、ついに2022年春、子宮全摘。本業は商業写真家。主に作家や芸能人などの著名人を撮影してきた。
      本願寺/健康優良児。命の危機を感じたのは急性アルコール中毒になった時のみ。本業は商業ライター。著名人へのインタビューをメインになんでもやる人。

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      13 min
    • 脳外科病棟では○○の扉がぶっ飛ぶ?(#18)
      Aug 3 2022

      自身の病気の治療のためだけでなく、両親の看病のため、さまざまな病院のさまざまな科に通っていた鳩ちっち。

      前回(#17)の「婦人科と産科が隣り合わせという状況はナカナカ」という話の続きで、脳外科病棟で感じた「不思議な次元」を語ります。


      『鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE』
      病気で何度も死にかけた鳩ちっちと健康優良児の本願寺が
      「ココロとカラダ」について、
      毒にも薬にもなる、ちょっとためになりそげ?な話をお届けします。
      (異論は認める!)

      PROFILE
      鳩ちっち/20才そこそこで卵巣がんになり、生死を彷徨う。その後も子宮内膜症、子宮腺筋症などで、1か月のうち3週間は「死んだまま生きる」。子宮をなんとか残そうと色々やってきたが、ついに2022年春、子宮全摘。本業は商業写真家。主に作家や芸能人などの著名人を撮影してきた。
      本願寺/健康優良児。命の危機を感じたのは急性アルコール中毒になった時のみ。本業は商業ライター。著名人へのインタビューをメインになんでもやる人。

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      12 min
    • 「婦人科と産科が近い」問題(#17)
      Jul 31 2022

      健康優良児の本願寺ですが、以前検診で訪れたレディースクリニックにて不妊治療中の患者さんとプレママ&パパと待合室に居合わせ、勝手に(不妊治療中のかたの気持ちに思いを馳せ)気まずい思いをしたことがあります。

      今回鳩ちっちが入院した病院でも、婦人科と同じフロアに産科や小児科がありました。普段は婦人科からは産科が見えないような配慮がされているそうですが、無類の赤ちゃん好きである鳩ちっちは子宮摘出後に新生児を抱いたママさんに出会ったそう。そこで湧き上がる感情って? 婦人科ならではの独特の世界観を語ります。


      ※ちなみに、番組で触れた「子供を卵で産みたい」と発言した女優は、秋吉久美子さんでしたー。



      『鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE』
      病気で何度も死にかけた鳩ちっちと健康優良児の本願寺が
      「ココロとカラダ」について、
      毒にも薬にもなる、ちょっとためになりそげ?な話をお届けします。
      (異論は認める!)


      PROFILE
      鳩ちっち/20才そこそこで卵巣がんになり、生死を彷徨う。その後も子宮内膜症、子宮腺筋症などで、1か月のうち3週間は「死んだまま生きる」。子宮をなんとか残そうと色々やってきたが、ついに2022年春、子宮全摘。本業は商業写真家。主に作家や芸能人などの著名人を撮影してきた。
      本願寺/健康優良児。命の危機を感じたのは急性アルコール中毒になった時のみ。本業は商業ライター。著名人へのインタビューをメインになんでもやる人。

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      10 min
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