Couverture de #94 「会って、話すこと。」ボケは愛か、技術か。突っ込みをめぐる往復書簡

#94 「会って、話すこと。」ボケは愛か、技術か。突っ込みをめぐる往復書簡

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今回は、「名前とアイデンティティ」から始まり、「ボケとツッコミ」の奥深い世界へ。検索される名前にまつわる小さな自尊心の話や、ボケをかぶせることの意味、突っ込みが持つ暴力性と救済性、そして「愛」としてのリアクション論。田中泰延さんの著作『会って話すこと』をきっかけに、お笑い的なやりとりが持つ対人関係の示唆を掘り下げます。カルチャートークはしていないけれど、二人の関係性が垣間見える往復書簡のような回です。


【TODAY’S TOPICS】
「星野良太」で検索すると出てくる美容師と元消防士/名刺に書きたい「ボケ拾い担当」/ボケを突っ込まずかぶせる理由/漫才的会話と「観客」の存在/関西的ツッコミへの憧れと恐れ/一人ひとりに合うリアクション設計の話/突っ込みの最適解はカルチャーにも性格にもよる

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