Couverture de #8:Hikaさん、どうやって日本のエンタメ界を目指していった?思いがけない方法!!▽英語のフレーズは「It's Bitter Sweet」!

#8:Hikaさん、どうやって日本のエンタメ界を目指していった?思いがけない方法!!▽英語のフレーズは「It's Bitter Sweet」!

#8:Hikaさん、どうやって日本のエンタメ界を目指していった?思いがけない方法!!▽英語のフレーズは「It's Bitter Sweet」!

Écouter gratuitement

Voir les détails
グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! 今回は、日加さんがいかに日本のエンタメ界を目指していったのか? なんと、原宿をウロウロして、スカウトされるのを待っていた! 原宿だけでなく、渋谷、池袋、上野などなど、ガイドブックに載っていた街をひたすら スカウト待ちをしていたそう。 なかなか声がかからない中で、同じ宿に滞在していたオーストラリアの方に、 英語教師の仕事が合うんじゃないか?と勧められたとか。 それがきっかけで英語教室の仕事に。 その中で、なんとセサミストリートのオーディションの話が!! しかし、実際に参加してみると、やはり演技の勉強をしている人は、 レベルが違う!ということに気づき、英語教師をやっていこう、と思ったんだとか。 今週のお話からも、日加さんのポジティブなパワーが伝わってきましたよね。 さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「It’s bitter sweet」 Bon Joviの「 (You Want To)make A Memory」の歌詞にも出てくるフレーズ。 苦い「bitter」と甘い「sweet」という両方の意味が込められていて、 良い側面と悪い側面が共存しているシチュエーションで使える言葉です。
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
Aucun commentaire pour le moment